陶芸サークル 2018年6月13日 作品

電気窯の本焼焼成温度を1250度で試みる。
今までは1230度で焼成してきたが、その変化を見る。
その結果
1)粘土が反り易い。
2)灰成分の多い釉薬は流れ易い
3)釉薬が鮮明になる。
4)素地が締まる。

また、釉薬テストも行う。

<山さん>

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<緩さん>

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<宮さん>

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<釉薬テスト>

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