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zoom RSS 新徳寺 (京都市中京区) 新撰組発祥の地

<<   作成日時 : 2012/07/20 09:12   >>

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壬生の新徳寺・旧八木邸・壬生寺などは新撰組ゆかりの旧跡であるが、
新徳寺は1863年清河率いる浪士組が京都に入って拠点とした最初の
場であり、その後浪士組から新撰組が発祥して八木邸・壬生寺が拠点
として使われている。

新徳寺にも新撰組ファンの来訪はあるが、八木邸や壬生寺ほどではない。
それも内部公開されている訳でもなく、観光然としたところが全くないこと。

(1)寺名:新徳寺(しんとくじ) (2)住所:京都市中京区壬生賀陽御所町48
(3)山号:鳳翔山 (4)宗派:臨済宗永源寺派
(5)開山:天巌文聡 (6)開創:1739年 (7)本尊:地蔵菩薩
(8)その他
1)本尊地蔵菩薩:屋根葺き地蔵と呼ばれている。もと星光寺の本尊

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                        山門

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                        本堂

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                      八木邸(奥)

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                      壬生寺

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