法隆寺(奈良県斑鳩町) その7 重文伽藍 (2)

東大門より東の境内(東院)にある重要文化財の伽藍をみてみよう。

<法隆寺 その1、その2、その3、その4、その5、その6>参照

(17)絵殿・舎利殿:1219年 中央の通路によって分けられ、向かって右舎利殿
             左に絵殿
  南無仏舎利塔:鎌倉時代 舎利殿に
  聖徳太子絵伝襖絵:江戸時代 絵殿に
(18)礼堂:1231年 中門であったものを礼堂にした
(19)東院廻廊:1237年
(20)南門(不明門):1459年 八脚門
(21)四脚門:鎌倉時代前期
(22)東院大垣:1696年
(23)旧富貴寺羅漢堂:平安時代後期
(24)旧福園院本堂:1437年
(25)北室院太子殿:室町時代中期
(26)北室院本堂:1494年
  阿弥陀三尊像:重文 鎌倉時代
(27)北室院表門:室町時代後期
(28)律学院本堂:1627年
(29)宗源寺四脚門:1237年

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                     絵殿(左)舎利殿(右)

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                          礼堂

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                         東院廻廊

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                         東院廻廊

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                          南門

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                          南門

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                         四脚門

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                         東院大垣

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                       旧富貴寺羅漢堂

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                        北室院表門

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                        北室院本堂

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                        律学院本堂

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                        宗源寺四脚門